山口メンバー事件

山口メンバー事件


私は「ワインなCA」

先日、ワインとは無関係ながら、」“不倫”について持論を展開さ せてもらっちゃったついでに、
今、世間を騒がせている

「山口メンバー事件」

について、勝手なこ とを言わせてもらっちゃいます♪

正直なところ、私、結構、山口さんっていいナ~ って思っていたので、ちょっぴり残念!!
・・・といっても別に、芸能人を、そのイメージ戦略のまま素直にとらえられるほど、
私は素直でも素人でもなく。
だから、「 未成年に対してあんなことをしてしまった山口さんにガッカリ・・ ・」
とかそんなじゃなくて、事件を知った私の第一声は、
「もったいないなぁ~・・・ そんな無茶しなくても、山口さんだったら、
私がいくらでも楽しくお酒の相手でもなんでもしてあげるのにぃぃ !!」
だったんです。
まっ、それを言ったら即座、
「女子高生じゃないからお呼びじゃな いよ~」
なーんて姉にバッサリ言われ、それもそうかと妙に納得した私も私か、笑

こういったケースではたいがい、
未成年者はかわいそうな被害者で 、成人している者がサイテーな加害者みたいに扱われますよね?
しかも今回は、ジャニーズの中心的メンバーが加害者に。
こんなにインパクトあるネタはそうあるものではないから、
マスコミが集中砲火するのもうなずけなくはないけれど・・・。

ただ、女子高生の側もどうなのかなー?って。
私事だけれど、私の母は躾がとっても厳しくって、
オトナの男性の呼び出しに応じて、ましてやその自宅に行くだなんて、
当時女子高生の私を想像してみても、とても考えられないんですよね。
だって、今回の件に限っては、
呼ばれて行った先に居たのは山口さんだけだったからまだマシなものの、
悪いケースとしては、大勢の男たちが手ぐすねひいて待っていて・ ・・
なーんてことだって、十分過ぎるほど考えられるわけだし、
高校生ともなれば、それぐらいの分別はつくんじゃないのかなって 。
それにそもそも、山口さんからの呼び出しに応じたのであって、
他の男性からであったら、果たして応じたのかなー!?とか・・・ 。

だから、被害者の親のコメントだって、ただ被害者・然としているだけであれば、
ちょっぴり違和感があったりもするんですよね。
たとえば、
「・・・ただ、手前どもの娘に対する躾の不行き届きもあったかもしれないと、
あわせて反省しつつ・・・」
ぐらいの言葉を、 私だったら添えるんじゃないかなと想像してみたり。
(報道がなされていないだけで、 もしもそういったコメントがあったのであればすみません。)

だって昨今、年齢的な線引き上は「少年・少女」とかいったって、
美人局など、オトナ顔負けの悪いコトしてる「少年・少女」ってい っぱいいて、
いったいどちらが加害者でどちらが被害者なの!?みたいなケース は決して少なくないですし。

まっ、山口さんは、その影響に比例して、 たとえ同じようなケースであったとしても、
一般の人よりもさらに重い社会的制裁を受けていくことになるでしょうから、
それまたつらいところですね・・・。

とにかく今、「ワインなCA」である私に言えることは、
( 自分にもいつも言い聞かせているんです、笑)月並みですが、

「酒は飲んでも飲まれるな!」

お花見シーズン到来!!! 「パイパー・エドシック ブリュット・ロゼ・ソヴァージュ」

お花見シーズン到来!!! 「パイパー・エドシック ブリュット・ロゼ・ソヴァージュ」

みんな、だぁ~い好きなシーズンがやってきましたねっ♪
それは・・・

ザ・お花見!!!

世界中を飛び回るCAであるからこそ、日本の風物詩というか情緒というか、
そのステキな文化をより大切にしたいなって、いつも思っている私「ワインなCA」です♥

美しい桜の樹々のもと、しっとりとお散歩するもよし、にぎやかに宴を催すもよし!
そこで私「ワインなCA」が、そんなお花見の片手にピッタリのシャンパン、
ご紹介しちゃいますっ♪♪♪

のお花見にふさわしい、華やかなローズピンク色をしたシャンパン☆

パイパー・エドシック
 ブリュット・ロゼ・ソヴァージュ」

クリックすると新しいウィンドウで開きます

<参考画像>

オリジナルである「パイパー・エドシック・ブリュット・シャンパーニュ」は、
既に以前ご紹介しています。

かのマリリン・モンローの有名なコメント、

「毎晩一滴の香水を纏って眠り、毎朝一杯のパイパー・ エドシックとともに目覚める」

とともに。
彼女の「寝覚めの一杯」だなんて、なんとも優雅でセクシーなエピソードですよねっ♥

今回ご紹介するのは、そんな洗練された気品あふれるこゴージャスなシャンパンのロゼバージョン☆

赤い果実の強いアロマ(=香り)と、柑橘系のさわやかな酸味との、
調和のとれた味わいがとっても印象的です。
その泡立ちは力強くワイルドでありながら、同時に、しなやかで繊細な果実味の感じられる、
とってもあでやかなおいしさなのです。

凛とした力強さと、繊細なはかなさとをあわせもった桜を愛でつついただくのに、
まさにふさわしいロゼシャンパンですよ!
グラスに桜の花びらを浮かべたりしたら・・・ますますステキ!!!

しかも、その名にある“ソヴァージュ”とは、フランス語で、
“野性的な・既成概念にとらわれない”といった意味。
その名の通り、新しいタイプのロゼシャンパンでもあるのです。

ですっ!!!
クリアーで華やかなローズピンク色をしたこのロゼシャンパンとともに、
新しいスタートをきってみるのはいかがでしょうか?

ワインとチョコレート♡♥♡

ワインとチョコレート♡♥♡

 

さてさて、秒読みにはいりました~~~!!

「バレンタインデー」♡♥♡

あーでもない、こーでもないと、女子たちは準備に追われていたりして♪

そこでやっぱり、私「ワインなCA」としましては、
ワインとチョコレートの美味しいカンケーをお伝えしたくなっちゃうのです♡♥♡

「ワインとチョコレート、合うのぉ~!?!?」

なーんて声が聞こえてきそうですが・・・結論!

「合いますっっ!!!」

以前にもお伝えしましたね、
より一層美味しくいただくために、
食べ物とワインの“マリアージュ”(=相性)っ てとっても大切!

原則として、
「フレッシュでさっぱりとりした味わいには、さわやかで軽快なラ イトなワイン」
「スパイスの効いたお料理には、スパイスのニュアンス漂うワイン 」
「濃厚でこってりとした味わいには、しっかりと深みあるフルボデ ィなワイン」
といった具合です。
だから・・・
「甘い味わいには甘口のワイン」
とっても相性がいいんですよっ♪

また、耳にしたことがあると思いますが、
チョコレートにはたくさんのカカオ“ポ リフェノール”が含まれています。
このポリフェノールは、渋みや苦味の成分で、
同じく赤ワインにも、とっても豊富に含まれているんです。
相通じるフレーバーや成分は、やっぱり好相性♡
ということで、甘ぁ~いチョコレートによく合うのは・・・

「甘口の赤ワイン」!!

ということになります♪

特に、芳醇なカカオの香りに富んだ、濃厚な味わいのビターなチョ コレートには、
やはり、甘ぁい香りを放つ、濃い果実味を持った、赤の甘口ワインなどがよく合うんですよ。

なかでも、ナッツやドライフルーツなどが入ったチョコレートは、とってもいい感じ♪
ナッツの渋みや香ばしさ、そして、ドライフルーツの凝縮された濃厚な味わいと、
甘口の赤ワインのもつ心地よい渋みや、凝縮さ れた濃いフルーティ感との、
絶妙なハーモニーが楽しめるんです。

そこで、代表的な甘口の赤ワイン、ご紹介しちゃいます♪

「ポートワイン」


(参考画像)

ポルトガルの赤の甘口ワインで、チョコレートに合うワインとしては、定番中の定番!!

 

「バニュルス」


(参考画像)

フランスの赤の甘口ワイン。

その正当な好相性は、
「チョコレートと相性のいいワインは?」
「バニュルス!」
というのが、ソムリエ試験の正答だったりするほど!?

また、私「ワインなCA」個人的には、
こんなときこそ“赤の微発砲”がおススメだったりします♪

“おひとり様”でバレンタインデーを満喫!?(笑)するのであれば、
“ご褒美チョコ”と一緒に、甘ぁ~い微発砲の赤ワインなんて、
絶妙の“独り!マリアージュ”ですよ~♡♥

だぁ~い好きな「KALDI」(カルディ)で見つけたんです!

リーズナブルなのはもちろん、ハートな感じも、
“おひとり様”にはとってもうれしかったりして、笑♪

とろ~り甘口の赤ワイン♡♥♡

年に一度の「バレンタインデー」に、
大切なあの人に贈ってみたり、“おひとり様”にご褒美してみたりと、
チョコレートに添えて、楽しんでみてはいかが?

「不倫」って・・・

「不倫」って・・・
ここのところ、耳にしない日は無いほどに過熱報道されている「不倫」ネタ。

私“ワインなCA”も、意見をしてみたいと思いつきました~♪♪♪

私個人の基本の見解は、
「どーでもいいし、まったく関係のないアカの他人が、
どーのこーのと批判・評価するのはいかがなものかなぁ・・・」

って感じです。

あっ、もちろん、報道関係や芸能関係の方々はいいんですよ。
報道関係者やモノ書きの方などは、物事に意見し、それを発信していくことがお仕事だし、
それでメディアを盛り上げてナンボ、ですよね。
芸能界で“ご意見番”みたいなポジションの方であれば、
「ご意見」を求められれば、たとえその事実関係や背景を詳しく知らなくても、
役割上、それなりの「ご意見」を述べなければならないわけだし。
そんななかで、「不倫」だなんて、格好の話題=ネタなのだから、

おおいにあれこれ批判・評価をすればいいと思うんです。

ただ、そもそも、「不倫」ってひと言で言ったって、
お互いの美味しいところだけをついばみ合って楽しむような、ライトボディな関係から、
当人同士のみならず、
家族や周囲の人間までをもしっかりと巻き込んでどっぷり浸かってしまうような、

フルボディな関係まで、実にさまざまですよね。

その事実関係やそこに至るまでの背景など、真実をすべて総体的に把握できるのでなければ、
アカの他人の素人が、どーこー批判・評価するのって、

あんまり意味がないんじゃないのかなって・・・。

今回の小室さんの一件がいい例ですよね。
これまで、「不倫はイカン!!」と一貫していた社会通念が、
介護が介在している事実が認められるや否や、
一転して、この不倫(!?)に限っては、擁護や同情の的にすらなり、

世間は手のひらを返したように、今度は「文春」側に集中砲火をあびせていますよね。

今は亡き大物司会者ご夫妻だって、そもそもは不倫から始まった略奪愛とのことですよ。
不倫の時点では世間からバッシングをされ、添い遂げたら一転、“おしどり夫婦”と称される、
といった具合です。

世間の評価なんてものは、実に勝手なものですよね。

それに、芸能人がその不倫を、囲み取材の中“謝罪”している姿をよく見かけるけれど、
ある大好きな芸人さんも言っていましたが、実際、
世間様への“謝罪”の必要ってあるのかな!?って・・・。
実害を及ぼしてしまった家族や関係者に対してのみ、“謝罪”をすればいいのであって、
だって、世間様には所詮カンケーのないことだし。
まぁ、しいて言えば、芸能人の場合、
「好感度が下がったら困るし、カタチだけでもしおらしく謝っておくか・・・」
くらいの注釈の上、

便宜上、世間様に“謝罪”するのもアリなのかなぁ、とは思いますが。

そんな、私「ワインなCA」としましては、
アカの他人の不倫など、まったくもってどーでもいいことですが、
ただひとつ言いたいことは、
女性として、明るい展望をもつことの出来ないような悲しい恋愛であれば、
それに長い時間を費やすべきではない!ということでしょうか。

花の命は短い!ので。

ワインだって、相当するものでなければ、
いくら長期間寝かせても、いい熟成をした価値あるワインにはならないんですから。
同じお付き合いをするなら、「いい状態=いい関係」で熟成をし、
ステキなヴィンテージ・カップルになれたらいいですよねっ♡♡♡

バレンタインデーに・・・

バレンタインデーに・・・

早いもので、ついこのあいだ年が明けたと思ったら、2月に入りました~

さてさて、2月の目玉行事といえば・・・「節分」!!

それはもちろんだけれど、やっぱり・・・

 「バレンタインデー」♡♡♡

“ご褒美チョコ”、“友チョコ”、“俺チョコ”などなど・・・
新種の(!?)チョコたちが発生し、
いわゆる“本命チョコ”の存在が薄れかねない、近年ではありますが・・・。
まっ、関連ある企業努力により、

「バレンタインデー」が盛り上がるのはいいことですよねっ♪

みなさまにとって「バレンタインデー」って、どんな日ですか?
“おもいきった告白!の日”
“大好きな人と一緒に過ごしたい日”
“口実をつけて、自分自身にご褒美をする日”
“あまり関係ないし、むしろちょっぴり面倒な日”
etc・・・
感じ方は人それぞれですが・・・。


“ワインなCA”

そんな私としましては、やはり、ステキなワインと一緒に♡って思っています。

そこで、“ワインなCA”である私の、超おススメ☆
大切な人に贈る、オトナで上級な“愛のギフト”として、このワインはいかがでしょうか?


「Chateau Calon Segur」

(シャトー・カロン・セギュール

 

格付け3級シャトーである、ボルドーの赤ワインです。

お気づきとは思いますが、ハートが描かれたエチケット(ラベル)が目を引きますよねっ!
それはあまりにも有名で、バレンタインデーのみならず、
結婚のお祝いやお誕生日など、大切な人に贈る“愛あるワイン”として最適なのです♪

ワインとしてのレベルは大変に高く、
フランスは、超一流シャトー(=生産者・醸造所)である、
“シャトー・ラトゥール”と“シャトー・ラフィット・ロートシルト”を所有していたセギュール侯爵が、

これら超一流のシャトーを所有しつつも、このカロンセギュール最も愛し、

「われラフィットやラトゥールをつくりしが、わが心カロンにあり」

との名言を残したことが伝説になっているほど!

第1級にも劣らない、大変に高品質の超一流ワインであると言えます。

私が以前、お誕生日に、このワインをいただいた際には、

「力強さと優雅さを兼ね備えた、そう、たとえるのなら“女王様”のようなワイン!!」

と、思わず口にして表現してしまったことを、今でもとってもよく覚えています。

重厚で力強くしっかりとした味わいの中に、

エレガントでシルクのように滑らか、そして芳醇で複雑な果実味をはっきり感じたのです。

ああ~~~っ!!

私も、そんな深みのあるワインな女性になりたいっ!www

ハート♡の描かれた、この超一流ワイン

「Chateau Calon Segur」

(シャトー・カロン・セギュール

このワインとともに、大切な日に大切な人と、
ハートに満ちた特別な時間を過ごしてみてはいかが?

「結 yui」

「結 yui」

前回ご紹介の通り、

私“ワインなCA”

その2018年の幕開けは、
愛するワイナリー「KENZO ESTATE」(ケンゾー エステイト)を代表するワインである
最愛の「紫鈴 rindo」
が、華々しく!?(笑)飾ってくれたのでした♪
ここでせっかくですから、同じく「KENZO ESTATE」(ケンゾー エステイト)の、

他、素晴らしいラインナップのひとつをご紹介しちゃいますねっ!

さて、“ワインなCA”としましては、
ワインとお料理が互いの良さを引き出しあって、ともにより一層楽しむことができるよう、
その“マリアージュ=美味しい組み合わせ”も考えられたらステキだなって、
いつも思っているんです。

同時に、日本人としまして、お寿司が大好物のひとつである私。
昨今は、日本古来のお酒ではないワインを取り揃えてくれているお寿司屋さんも多く、
ワインラバー“ワインなCA”としましては、うれしいかぎりなのです♪

以前、お邪魔しましたお寿司屋さん、

鮨處「かざま」(東京 乃木坂)

大好きなお店のひとつであるのは言うまでもありませんが、
ここ「KENZO ESTATE」(ケンゾー エステイト)のワインを揃えてくださっていたことも、
私には感動☆ものなのでした!!

ここで是非ご紹介したいのが・・・

「結 yui」

「KENZO ESTATE」(ケンゾー エステイト)自慢のロゼワインです。

この、なんとも品のあるローズピンク色に、

いやがおうでも、“女ゴコロ”はくすぐられてしまうんですよねっ

お寿司屋さんにおける、その“マリアージュ=美味しい組み合わせ”を考えるとしたら、
この時期でしたら、寒ブリやタラの白子といった、

脂ののったしっかりめの食材がとっても合いますよっ♪

ともすれば、愛する赤ワインが、シーフードを生臭くしかねない状況において、
このロゼワイン「結 yui」は、お寿司屋さんにて、

見事なお料理との“マリアージュ”をみせるのです!

「KENZO ESTATE」(ケンゾー エステイト)で、
年間生産量がわずかという希少なロゼワイン、「結 yui」
 
木苺などのベリーな香りとともに、
すっきりとさわやかでキリッとしたテイストが広がるこの「結 yui」は、
ここ「KENZO ESTATE」(ケンゾー エステイト)自慢のロゼワインなのです。
 
是非ぜひっ!!
お試しくださいねっ♪♪♪

「紫鈴 rindo」

「紫鈴 rindo」
2018年、フライト続きで忙しいながらも、充実の好発進をみせています


「ワインなCA」

です☆★☆

さてさて、この年末年始にかけて、

楽しいお酒の席が目白押し、なーんて方も多いのではないでしょうか?

そういったなかでも、お酒好きとしまては、
スペシャルな機会にはやっぱり、スペシャルなお酒を開けたいものですよねっ♪

今年、 私「ワインなCA」の飲み初めとなった、とっておき極上ワインは・・・

「紫鈴 rindo」

 

ワイナリー「KENZO  ESTATE」(ケンゾーエステイト)の、フラッグシップワインです。
株式会社「CAPCOM」(カプコン)の代表取締役会長CEO・辻本憲三氏が、
アメリカ・カリフォルニア州はナパ・ヴァレーに所有する、
ワイナリー「KENZO  ESTATE」(ケンゾーエステイト)にて、
こだわりぬいて造り上げた、珠玉の逸品といえる赤ワインなのです!!
しっかりとした質感と深みは大変特徴的で、かつ、
その繊細な滑らかさは、非常にしなやかにしてエレガント、とっても心地がいいのです。
初めてこの「紫鈴 rindo」に出逢ったときには、
あまりにも自分好みのこのワインに、運命を感じてしまうほどに感激し、
おもわずその“生い立ち”について詳しく調べずにはいられないほどでした。
そして、「KENZO  ESTATE」(ケンゾーエステイト)オーナー・辻本憲三氏をはじめ、
このワイナリーにてワイン造りに携わるみなさま方の情熱に、
私はもう、すっかり魅了されてしまったのです!

現在、「KENZO  ESTATE」(ケンゾーエステイト)におけるワインのラインナップは、

「紫鈴 rindo」(赤)
「明日香 asuka」(赤)
「藍 ai」(赤)
「紫 murasaki」(赤)
「あさつゆ asatsuyu」(白)
「結 yui」(ロゼ)
「夢久 muku」(白・デザートワイン)

ワイン好きの方でしたら、是非ぜひ一度は絶対に味わっていただきたい、
そんな秀逸なワインぞろいです。

また、ご挨拶やお呼ばれなどの機会の多いこの時期、
ワイン好きの方への贈答用としてもちいれば、
贈り手のセンスもキラリと光り、先方によろこばれること必至ですよっ!

 「紫鈴 rindo」とともに好発進をした、私「ワインなCA」の2018年。
なんだかとっても楽しみですっ♪♪♪

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます

 

あけましておめでとうございます

本年もどうぞよろしく願い申し上げます

 


戌年の2018年

ワンちゃんとワインを愛してやまない私、

「ワインなCA」

今年、ますますはりきってがんばります!!

ワインを中心に、

オトナの女性のステキなライフスタイルを発信していきますので

みなさま、

どんどんアクセスしてくださいねっっ♪♪♪

「Piper-Heidsieck」 パイパー・エドシック

「Piper-Heidsieck」 パイパー・エドシック

12月ですね~~~☆★☆

たくさんのクリスマスイルミネーションで、

街中がキラキラとまぶしい、今日この頃です♪

クリスマスパーティーや忘年会、その後は、家族揃っての大晦日やお正月の宴会などなど・・・
とにかく次から次へとイベントが目白押し、なーんて方もいっぱいいらっしゃるはず♪

そして、そんな楽しく華やかなイベントの席に、美味しいお酒って欠かせないですよねっ!

私「ワインなCA」が、今回は、そんな華やかな席にピッタリの

とびきりのシャンパーニュをご紹介しちゃいます!!

Champagne 「Piper-Heidsieck」

シャンパーニュ 「パイパー・エドシック」

「パイパー・エドシック」は、1785年の創業以来、

高品質なシャンパーニュを造り続けている歴史あるシャンパーニュ・メゾン。

創業者は、「王妃にふさわしいシャンパーニュを造る」という目標を掲げ、
その、宮廷を魅了したシャンパーニュは、
後に、当時のフランス王妃マリー・アントワネットへの献上を実現。
現在では、フランス王室をはじめ、多くの王室や皇室の御用達となり、

高貴なシャンパーニュとして世界中に知られています。

また例年、カンヌ国際映画祭の公式シャンパーニュを務めていて、
このパイパーの真紅のエチケット(=ラベル)は、

レッドカーペットと共にセレモニーの象徴となっているんですよ。

かのマリリン・モンローが愛飲したことでも知られていて、

有名なコメントを残しています。

「毎晩一滴の香水を纏って眠り、毎朝一杯のパイパー・ エドシックとともに目覚める」

彼女の「寝覚めの一杯」だそうです。

なんとも優雅でセクシーなエピソードですよねっ。

情熱的で、かつ、洗練された気品あふれるこの味わいは、

華やかなシーンにふさわしい、とってもゴージャスなシャンパーニュなのです☆

主催のパーティーでふるまえば、
そのパーティーシーンを華やかに彩ってくれるのはもちろんですが、
持ち寄りパーティーへの持込み用として、また、お呼ばれの際の手土産として、

みんなに喜ばれること間違いなしですっ!!

そして・・・
気になるところであるその価格帯は、そこそこ幅広く、

フツーに(!?)手が届くのもうれしいかぎり♪♪

みなさま、このシャンパーニュ、

Champagne 「Piper-Heidsieck」

シャンパーニュ 「パイパー・エドシック」

とともに、ステキな年末年始を過ごしませんか?

プチ旅紀行「シンガポール(完結編)」”

プチ旅紀行「シンガポール(完結編)」”


「ワインなCA」

である私は、ワインと同じくらいに“旅”が大好物!!!

時のイベント、ボジョレー・ヌーボーにつきまして、
ここのところいろいろとお伝えして参りましたが、

それもひと段落着いたでしょう、ということで・・・

その前にお伝えしていました、

“プチ旅紀行「シンガポール」”

の続きと致しまして、今回は・・・

“プチ旅紀行「シンガポール(完結編)」”

お送りします♪

シンガポールは、典型的な都市国家。
『明るい北朝鮮』(!?苦笑)だなんて比喩されるには、

政治的、歴史的、そして経済的な背景が大いにありそうですが・・・。

とにかく、私、“旅するCA”の見解としましては、
とっても統制の取れた感のある、クリーンでリッチな雰囲気漂う都市国家、

といった印象ですね。

そして、移民による多民族国家ならではといいますか、これまでお伝えしましたとおり、
“アラブ ストリート”に一歩足を踏み入れれば、
『アラビアンナイト』を想像し、
“リトル インディア”を散策すれば、
漂うボリウッド音楽とスパイスの香りにふわっと包まれ、
もちろん、“チャイナタウン”だって楽しめちゃうし、
そんな、ひとつのお国でありながら、いろんなお国の雰囲気が味わえちゃうという、

なんともおトク感!?(笑)があったりする、ここシンガポールなのです。

ところで、海外旅行をおもいっきり楽しむ上で、その国の物価って、

やはりどうしても気になるところですよね・・・。

ここシンガポールはどうかと言いますと、この国の経済水準からかんがみても、

やはり決して、相対的に安くはないと言えると思います。

そして「ワインなCA」としてはやはり、旅先における一般的なワインの価格帯って、

なんといっても一番気になるところ。

さて、ここシンガポールでは・・・

はっきり言って、ちょっぴりお高めっっ!!

フツーのフードコートにある、

フツーのリカーショップやフツーのスーパーマーケットのワインの小売価格がこんな感じ。

(参照: 1シンガポールドル(SGD)=¥83.59(JPY) 12/5現在)

“毎日飲み”にするカジュアルワインとしては、
私的にはちょっぴりお高めかなって感じちゃうんですが・・・。

まっ、とにかく、旅の楽しみ方は(“経済力”だって!?笑)人それぞれ。
“旅するCA”としても、これから、旅好きの皆様に、
いろいろなお役立ち情報をご提供していけたらなって思っています♪♪♪